この記事の監修者
リスキルAIキャリア編集部
リスキルAIキャリアは、AI時代の学び直し・キャリア形成・副業・転職に役立つ情報を発信するWebメディアです。編集部では、生成AIスキルの身につけ方、AI関連スクール・講座の選び方、キャリアアップにつながる学習方法などを、実務目線でわかりやすくお届けしています。
結論から示します。ChatGPTは議事録の要約・構造化に強く、決定事項・担当・期限の整理を数十秒〜2分でこなします。一方で、会議録音や話者分離を安定して担う専用ツールではありません。テキスト化した会話を渡す運用が、精度と安全の両面で扱いやすいです。
ハルシネーションと固有名詞の誤変換は起きます。人手チェックを前提にしてください。この記事は、最短手順、用途別プロンプト、文字起こしツール比較、機密情報の判断フロー、専用ツールの実名比較まで示します。「渡すな」ではなく「安全に渡す条件」を身につけるのがゴールです。
まずこれだけ:ChatGPTで議事録を作る最短手順

読者が最初に必要なのは手順です。5ステップで完成します。所要時間は30分会議を想定した目安です。
- スマホ/PCで録音する(会議中)
- 文字起こしする(5〜15分)
- ChatGPTに貼る(数十秒)
- 決定事項・担当・期限を出す(30秒〜2分)
- 原文と照合する(5〜10分)
30分会議1本の作業時間は、録音を除くと合計で約10〜27分です。内訳は文字起こし5〜15分、ChatGPT整形30秒〜2分、人手チェック5〜10分です。手を動かす時間の大半は文字起こしとチェックに集中すると考えてください。
結論:ChatGPT議事録の作り方が向く人・向かない人

向くのは、会議の音声や文字起こしを自分で用意でき、出力を検証できる人です。逆に、録音データを丸投げして完成品を期待する人には向きません。ChatGPTは文脈整理が得意な反面、事実の裏取りをしないからです。
| 判断軸 | 向いている | 向いていない |
|---|---|---|
| 作業内容 | 要約・構造化・宿題抽出 | 録音・自動文字起こしの丸投げ |
| 入力データ | 匿名化済みテキスト | 生の顧客名・個人情報 |
| チェック体制 | 出力を原文と突き合わせできる | ノーチェックで提出したい |
| 会議規模 | 週数本・1本30〜60分 | 毎日大量・長時間の常時録音 |
目安は「文字起こしの準備とチェックに耐えられる本数」です。30分会議1本で文字起こし5〜15分、整形1〜2分、確認5〜10分なら、週5本で約55〜135分の作業です。この負担が重いなら、録音・話者分離・文字起こしまで自動化できる専用ツールを検討します。
ChatGPT議事録の作り方|コピペで完成する3ステップ

手順は「文字起こしを用意→プロンプトを貼る→検証」の3つです。ChatGPTは、環境によって音声入力や音声ファイルの読み取りに対応する場合があります。ただし会議録音を安定取得し話者分離まで行う専用ツールではないため、テキスト化した内容を渡す運用が安全です。仕様はプラン・地域・アプリ版で変わるため、OpenAI公式ヘルプ(音声機能・ファイルアップロード・データ管理)で確認してください。
手順1:文字起こしを用意する
音声のテキスト化には無料と有料の選択肢があります。用途で使い分けてください。
| 方法 | 向く人 | 手順 | 弱点 |
|---|---|---|---|
| Googleドキュメント音声入力 | PCで無料対応したい人 | ツール>音声入力>再生音声を拾わせる | 話者分離不可・環境音に弱い |
| iPhone音声入力/ボイスメモ併用 | 外出先の短い会議 | 録音後、必要部分を再生しつつ音声入力 | 長時間会議に弱い |
| Windows標準/Teams文字起こし | 社内会議 | 会議ツール側の文字起こしを有効化 | 組織設定で使えない場合あり |
| 専用AI議事録ツール | 毎日会議がある人 | Zoom/Teams/Google Meetと連携 | 月額費用がかかる |
録音前に3点を守ってください。会社のTeams・Zoom・Google Meetは管理者設定で録音や文字起こしが禁止される場合がある点、録音前に参加者へ目的を伝える点、議事録作成以外に流用しない点です。
手順2:テンプレートのプロンプトを貼る
以下をコピーし、末尾に文字起こしを貼ります。出力形式を固定すると品質が安定します。形式を指定しないと要約の粒度が毎回ぶれます。
— ここからコピペ —
あなたは議事録作成の専門家です。以下の文字起こしから議事録を作成してください。
【出力形式】
1. 会議名/日時/参加者(不明は「不明」と記載)
2. 決定事項(箇条書き)
3. ネクストアクション(担当者・期限・内容の3列表)
4. 未解決の論点
5. 発言の要約(発言者ごと)
【ルール】
・文字起こしに無い情報は創作しない
・固有名詞や数値が不明瞭な箇所は【要確認】と付ける
・敬語を整え、口語のフィラーは削除する
【文字起こし】
(ここに貼り付け)
— ここまで —
手順3:出力を突き合わせて検証する
出力は必ず原文と照合します。固有名詞・数値・日付・決定事項の4点は誤りが混入しやすい箇所です。【要確認】タグから潰すと、チェック時間を短縮できます。具体手順は最終章のチェック表にまとめました。
用途別プロンプト:定例会議・商談・1on1
会議タイプで拾うべき情報は変わります。3種類を使い分けてください。
定例会議用
あなたは定例会議の議事録作成者です。以下の文字起こしから、前回からの進捗/未完了タスク/今回の決定事項/次回までの宿題の4区分で整理してください。宿題は担当者・期限・内容の3列表にし、期限不明は【要確認】と記載。原文にない推測は出力禁止。
商談用
あなたはBtoB営業の議事録作成者です。以下の文字起こしから、商談後にCRMへ転記できる形式で整理してください。
【出力形式】
1. 顧客企業名:不明な場合は【要確認】
2. 参加者と役割
3. 顧客の課題
4. 導入目的
5. 予算・時期・決裁者に関する発言
6. 懸念点
7. 次回アクション(担当者・期限・内容)
8. 原文にない推測:出力禁止
【ルール】
・顧客が明言していない予算や導入時期は推測しない
・「興味あり」を「導入意向あり」に格上げしない
・不明点は【要確認】と書く
1on1用
あなたは1on1の記録者です。以下の文字起こしから、本人の発言要約/困りごと/支援が必要な点/次回確認事項の4区分で整理してください。人事評価に直結する断定表現(例:能力不足)は禁止。事実と発言のみ記載し、評価や解釈は書かない。
ChatGPT議事録の精度を上げるプロンプトの5つのコツ

コピペで終わらせず精度を上げるには5つの型があります。狙いはAIに考える余地を残さないことです。効かないと感じたらプロンプトが効かない原因5つ|症状別診断と直し方も参照してください。
コツ1:変数化して使い回す
会議名・参加者・目的を冒頭で変数として宣言します。「会議の目的=予算承認」と書くと、決定事項の抽出精度が上がります。目的が曖昧だと要約が総花的になります。
コツ2:出力形式を完全に固定する
見出し・列名・順序を指定し、前置きを禁止します。「前置きや感想は出力しない」の一文で手直しがほぼ消えます。表形式を指定すると、ExcelやNotionにそのまま貼れます。
コツ3:悪い例を先に見せる
「NG例:『検討する』だけで担当・期限が無い記載」と提示すると、同じ失敗を避けます。良い例と悪い例をセットで渡すと、少ない指示で品質が上がります。
コツ4:AIに逆質問させて欠落を埋める
曖昧な依頼は逆質問で直します。「議事録を作る前に、不足情報を選択肢付きで3つ質問して」と加えます。依頼者が「伝えたつもり」の欠落は、AIから問われて初めて表面化するからです。後工程の作り直しを防げます。
コツ5:要約を濃縮する(Chain of Density)
長い会議は一度要約させた後、「情報量を保ったまま短く」と再指示します。固有名詞や数値を削らず文だけ圧縮する手法です。詳細はChain of Densityとは?AI要約を濃くする技術と実例で解説しています。
「知っている」で止めない生成AIスキルの証明|PEP検定
PEP検定が問うのは基礎的な知識はもちろん、実務においてどのように生成AIを活用するか、プロンプトを設計するかなど“実際に使いこなす力”です。日本初の実務特化検定で、AIエージェントのように動きの速い領域もシラバスが追従。学び直しの成果を、転職・副業・社内評価で通用する客観的な根拠に変えられます。
- ✓知識で止めず、プロンプト設計など“手を動かして使う力”を測る
- ✓CBTで全国いつでも受験可能
- ✓個人の転職・副業から、社員のリスキリング成果の証明まで対応
監修|北海道大学大学院 情報科学研究院 川村 秀憲 教授
人工知能・マルチエージェントシステム研究の第一人者。観光情報学会理事ほか。
議事録の機密情報・個人情報の落とし穴と安全な渡し方
最大のリスクは、顧客名や個人情報を無防備に入力することです。個人情報保護委員会は令和5年6月2日に生成AIサービスの利用に関する注意喚起等についてを公表し、個人情報を安易に入力しないよう促しています。特定個人が識別できる情報を、本人同意なく目的外で入力する行為は避けてください。
入力してよいか迷ったときの判断フロー
一般論では実務判断できません。上から順にYES/NOで判定してください。
- 顧客名・個人名・メール・電話番号が含まれる → YES:匿名化してから入力。匿名化できないなら入力しない/NO:次へ
- 未公表の人事・M&A・財務・法務・医療情報が含まれる → YES:原則入力しない。社内承認済みの法人プランや閉域環境のみ検討/NO:次へ
- 社内規程で生成AI利用が許可されている → NO:入力しない。情報システム部門へ確認/YES:次へ
- 学習利用オフ・保存設定・アクセス権限を確認した → NO:確認してから入力/YES:匿名化したテキストのみ入力
判断の根拠は3つに置いてください。個人情報保護委員会の注意喚起、OpenAIのデータ利用・プライバシー設定に関する公式ヘルプ、そして自社の情報セキュリティ規程です。会社利用では自社規程が最優先です。
| 入れてよい(匿名化後) | 入れてはいけない |
|---|---|
| 役割名(例:営業部長) | 実名・顧客企業名の原文 |
| 伏字化した数値レンジ | マイナンバー・口座情報 |
| 一般化した課題テーマ | 未公表のM&A・人事情報 |
| 公開済みの製品名 | 健康情報など要配慮個人情報 |
匿名化・伏字化の手順
貼り付け前に置換を2段階でかけます。まず実名を「Aさん」「B社」に一括置換し、次に金額を「約X百万円」など幅で丸めます。置換リストを作っておくと、毎回30秒で処理できます。出力後、必要なら実名に戻します。
プラン別のデータ学習除外(オプトアウト)
会社利用ではデータ学習の扱いがプランで異なります。OpenAIは、ビジネス向けのTeam・Enterpriseは既定でモデル学習に使わない方針を公表しています。無料版・Plusは設定画面の「データ管理」から学習利用をオフにできます。仕様は変わるため、契約前にOpenAI公式ヘルプで確認してください。
| プラン | 学習利用の既定 | 会社利用の目安 |
|---|---|---|
| 無料 / Plus | 設定でオフ可 | 匿名化前提で個人利用向き |
| Team | 既定で学習に使わない | 少人数チームの標準 |
| Enterprise | 既定で学習に使わない | 全社導入・監査要件向き |
情報システム部門へ相談する場合は、「使いたい」ではなく「入力禁止情報・匿名化手順・利用プラン・保存設定」を1枚にまとめて出してください。判断材料がない申請は差し戻されやすいです。
議事録で生成AIを使う人は、プロンプトより先に「入力してよい情報」と「入力してはいけない情報」を判断できる必要があります。副業や社内展開で使うなら、この判断力を自己流で済ませない方が安全です。生成AIの安全な使い方を体系的に確認するなら、PEP検定の出題範囲を確認すると、自分の理解の抜けを点検できます。
ChatGPT単体と専用AI議事録ツールの使い分け
録音・話者分離・自動アップロードが必要なら専用ツールが向きます。ChatGPTは録音や話者分離を専任で担わないため、そこを外部で補う設計になります。損益分岐は「会議本数」と「文字起こしの手間」で決まります。
| ツール | 料金の形 | 強い用途 | ChatGPTとの違い | 公式情報 |
|---|---|---|---|---|
| ChatGPT Plus | 月20米ドル | 要約・整形・構造化 | 録音や話者分離を専任で担わない | OpenAI公式料金 |
| Notta | 無料/有料プラン | 日本語文字起こし | 音声ファイル・リアルタイム文字起こしに強い | Notta公式 |
| tl;dv | 無料/有料プラン | Zoom・Google Meetの録画要約 | 会議参加から録画・要約まで自動化 | tl;dv公式 |
| Teams Premium/Copilot | Microsoft 365アドオン | Teams会議 | 組織管理・権限設計と相性がよい | Microsoft公式 |
| Google Meet/Gemini連携 | Google Workspaceプラン内 | Google Meet会議 | Workspace内で完結しやすい | Google公式 |
料金・機能は改定が多いため、導入前に各公式料金ページで確認してください。整形の自由度を取るならChatGPT、録音の自動化を取るなら専用ツールという分担が現実的です。文字起こしは専用ツール、要約はChatGPTという併用も選べます。
議事録スキルを副業・転職の評価につなげる方法
議事録作成は、単体では評価されにくい作業です。評価につながる鍵は「時間削減の数値化」と「言語化」です。作業を実績に翻訳できて初めて、選考で説明できる材料になります。
実績を数値で残す
面談では「何を、何分から何分に短縮したか」を聞かれます。作業前後の時間を残していないと、成果として説明できません。「議事録作成を1本45分→10分に短縮し、月20本で約12時間削減」のように、本数・削減率・合計時間を揃えてください。
職務経歴書に言語化する
「プロンプト設計で議事録を標準化し、部署の作業時間を月12時間削減」と書きます。ツール名だけでなく、設計・標準化・削減という動詞で成果を語ります。型は生成AI職務経歴書の書き方|評価される言語化ワードと例文を参考にしてください。
職務経歴書に書く前に確認すべきスキル
議事録AI活用で最低限説明できるべき項目は5つです。
- プロンプトで出力形式を固定できる
- 個人情報・機密情報を匿名化できる
- ハルシネーションを検証できる
- 生成AIの学習利用設定を確認できる
- 業務時間削減を数値化できる
自己申告だけでは伝わりにくいため、第三者の証明を足す選択肢があります。PEP検定は、プロンプト設計と安全運用の理解を測る出題範囲を持つため、本記事のスキルと対応します。PEP検定の出題範囲と受検概要を確認すると、上のチェックリストの抜けを客観的に点検できます。
提出前3分チェック:ChatGPT議事録の誤りを潰す
議事録の誤りは、ハルシネーションと固有名詞の誤変換に集中します。AIは自然な文章を優先し、存在しない発言を補完することがあります。仕組みはハルシネーションとは?原因・事例・5つの対策で解説しています。提出前に上から順に確認してください。
| 順 | 見る場所 | 確認内容 | 修正例 |
|---|---|---|---|
| 1 | 決定事項 | 原文で合意しているか | 「検討する」を「決定」にしない |
| 2 | ネクストアクション | 担当者・期限・内容が揃うか | 期限不明なら【要確認】 |
| 3 | 固有名詞 | 人名・社名・製品名が原文と一致するか | ABC社/ABD社の誤記を修正 |
| 4 | 数値 | 金額・件数・割合の桁が合うか | 100万円/1,000万円の誤り |
| 5 | 日付 | 曜日と日付が矛盾しないか | 3月10日月曜などの矛盾 |
| 6 | 創作 | 原文にない理由・背景が足されていないか | 「顧客が不満」など推測を削除 |
提出直前に、ChatGPTへ再確認させると見落としを減らせます。以下を貼ってください。
— ここからコピペ —
以下の議事録について、原文にない推測・創作の可能性がある箇所を抽出してください。断定せず「要確認候補」として表にしてください。
【出力形式】
| 箇所 | 要確認理由 | 原文で確認すべき発言 |
— ここまで —
長い議事録を続けて処理するときは、文脈の使用量にも注意します。読み書きした情報が増えるほど判断精度は落ちます。分量が増えたら引き継ぎメモを出させ、履歴を整理してから作業を続けてください。最終責任は人間にあり、ノーチェックの提出はしないという前提を崩さないでください。
よくある質問
Q. ChatGPTだけで録音から議事録まで自動化できますか?
A. 環境により音声入力やファイル読み取りに対応する場合はありますが、会議録音を安定取得し話者分離まで行う専用ツールではありません。文字起こしは専用ツールやOS標準機能で用意し、テキストを渡す運用が安全です。長時間音声は分割してください。
Q. 無料版で機密を含む議事録を作ってよいですか?
A. 匿名化を前提にしてください。無料版・Plusは設定でデータ学習をオフにできますが、実名や要配慮個人情報の入力は避けます。会社利用ならTeam・Enterpriseを検討し、自社規程を最優先で確認します。
Q. 精度が低いと感じます。まず何を直せばよいですか?
A. 出力形式の固定と会議目的の明記から始めます。改善しないなら、良い例・悪い例を提示し、AIに逆質問させて欠落を埋めます。
Q. 固有名詞が誤変換されます。対策はありますか?
A. プロンプトに正しい表記リストを渡します。「表記統一:山田太郎、株式会社ABC」と指定し、不明箇所は【要確認】を付けさせると修正が速くなります。
Q. 専用ツールとどちらを選ぶべきですか?
A. 週数本で整形中心ならChatGPT単体、毎日の録音自動化と話者分離が必要なら専用ツールです。文字起こしは専用、要約はChatGPTという併用も選べます。
Q. ChatGPTで議事録を作れるだけで副業や転職に有利になりますか?
A. それだけでは弱いです。評価されるのは、業務フローに組み込み、機密情報を扱い、成果を数値で説明できる人です。自分の理解を客観的に示したい場合は、生成AI活用と安全運用を確認できる検定の受検も選択肢になります。
「知っている」で止めない生成AIスキルの証明|PEP検定
PEP検定が問うのは基礎的な知識はもちろん、実務においてどのように生成AIを活用するか、プロンプトを設計するかなど“実際に使いこなす力”です。日本初の実務特化検定で、AIエージェントのように動きの速い領域もシラバスが追従。学び直しの成果を、転職・副業・社内評価で通用する客観的な根拠に変えられます。
- ✓知識で止めず、プロンプト設計など“手を動かして使う力”を測る
- ✓CBTで全国いつでも受験可能
- ✓個人の転職・副業から、社員のリスキリング成果の証明まで対応
監修|北海道大学大学院 情報科学研究院 川村 秀憲 教授
人工知能・マルチエージェントシステム研究の第一人者。観光情報学会理事ほか。
【法人向け】生成AI研修パッケージ(PEP検定連動)
PEP検定シラバスに完全連動した企業向けeラーニング研修。全社員向け/選抜者向けの2プランをご用意。※現在準備中。先行案内をご希望の方はこちらへ。
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